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頭痛(片頭痛、緊張性頭痛)

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頭痛で悩まされている方多いですよね。

この頭痛の出る場所で、私の経験と解剖学的から原因が大体

分かります。

こめかみ!頭の横に頭痛が出る方、首こりや肩こりが原因のことが多いです。

頭の後に頭痛が出る方、背中のはりが原因の事が多いです。

頭の前側に頭痛が出る方、おなか周り、大腰筋や内臓、骨盤が原因の事が多いです。

頭痛で悩んでいる方是非是非お試しください。

 

手のしびれ(小胸筋)

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あなたは「洗濯物を干す」、「つり革につかまる」のような上肢を挙げる動作で、腕にしびれを感じたり、肩や肩甲骨周辺に痛みが現れたりしませんか?

そんな方、小胸筋が原因かもしれません。
図を見ていただくと神経の上に小胸筋があるのがわかると思うのですが!

つまり小胸筋が硬結してしまうと神経をあつぱくしてしまいますよね。
長時間のパソコンやスマートフォンの作業が小胸筋の疲労の原因になりやすいです。

是非是非ご相談ください。by店長!!

 

足のしびれ、腸腰筋(大腰筋、腸骨筋)

足のしびれで悩まされている方すごく多いですよね。

脊柱管狭窄症、ヘルニア、坐骨神経痛

腰や臀部を温めたり電気を流したり、マッサージしても良くならないそんな方

その原因実は腸腰筋に原因がある事が、すごく多いんです。

大腰筋.jpgのサムネイル画像腸腰筋(大腰筋、腸骨筋)の解剖図を見ると大腰筋と腸骨筋の間には大腿神経や大腿動脈なども走行しているため、これらの神経・動脈因子にも悪影響が出る可能性があります。

大腰筋は、脊柱の胸椎12番、腰椎1番から5番と大腿骨の小転子を繋いでいます。

大腰筋は、体幹と下肢を繋ぐ唯一の筋肉であり内臓よりも深部に位置しています。

ようするに非常に重要なインナーマッスルということになります。

つまりしびれ改善のカギは、大腰筋にあります。是非是非参考にしてみてください。

いつでもご相談ください。

 

本日の腰痛の原因

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本日のお客様の腰痛(ぎっくり腰)の原因は、肝臓と大腰筋でした。

75歳の男性の方ペースメーカーの関係で毎日薬を服用し、お腹周りがガチガチに、この場合は、薬の服用で内臓に負担がかかり筋筋膜がガチガチになります。

内臓リリースでゆるゆるにすると歩くのも辛い腰痛がゼロになりました。

電気をかけても、針をやっても、マッサージをしても良くならない方!!

腰痛、内臓リリースが必要かもしれません。是非是非ご相談下さい。

 

 

 

 

内臓リリース

zou.pngのサムネイル画像内臓が原因で肩こりや腰痛がおきたりもします。今日は肝臓偏!

お酒の飲み過ぎた次の日、肩こりが酷かったり腰痛が出たり、背中が痛いなんて症状がでたことある方たくさんいるのではないでしょうか?

アルコールの他にも、薬の服用、ストレス、食欲不振、高血圧、足のむくみ

思い当たる方、内臓リリースが必要かもしれません。

肝臓が硬結すると色々な筋膜のつながりによりさまざまな症状がでてしまいます。

思い当たる方是非是非お試しください。

なおこちらの技術は私、店長菅野のみだけとなります。

 

腰痛その2

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現代医療では、腰に問題があれば、腰に注目していますが、
腰痛に関しては、この考え方が大きな落とし穴になっています。

なぜなら、体は腰だけが独立して存在しているわけではないからです。

 

体は背骨、骨盤、仙骨、股関節、足、頭、肩など、
体の骨格はすべてつながっています

さらに、体を支え・動くには骨格だけでなく、筋肉が欠かせません。
体は、体を支える骨と、骨を動かすための筋肉の
全てが「一つのユニット」として連動して動くように出来ています。

歩く、走る、跳ねる、しゃがむ、座る、物を持ち上げる、投げる、蹴る、
どの動作も、体全体(骨と筋肉)がスムーズに連動しているからできる動き

人の体はそもそも生きるためにちゃんと「動く」ように出来ているのです。

 

しかし、「一つのユニット」として動く体のどこかに
ゆがみやねじれ、不具合が発生すると、バランスが崩れ、
体の一部に負担がかかるようになります。

 

この状態が続くと、まるで、ゆがんだ家のドアがスムーズに開かなくなって、
ギーッと音がするなど不具合が発生するように、
体もスムーズに動かなくなります。

その結果、負担がかかった体の一部に警告のメッセージとして痛みが発生します。

 

この痛みが、腰に出たのが腰痛です。

 

特に、腰は体の要(かなめ)と言われるように、
負担が最もかかりやすいため、最も痛みが出やすい場所になっています。

 

腰痛の85%が、レントゲンなどの画像診断で異常が見えない腰痛

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なぜ、腰に「異常がない」のに、腰が痛いのか?

レントゲンやMRIによる診察で、腰に異常がない場合も多くあります。厚生労働省資料によるとなんと腰痛の85%が、レントゲンなどの画像診断で異常が見えない腰痛とされています。

 

そのため医師からは「安静にして様子を見ましょう。」と伝えられ、「痛み止め」や「注射」で痛みをごまかし、緩和させる方法が取られます。

こうして、腰痛の本当の原因がわからないまま、ブロック注射や薬、手術など対症療法的に治療が続けられる例が多数みられます。

 

突然、腰が痛くなる「ぎっくり腰」の多くも
レントゲンやMRI検査で見つけることができません。

こうして、腰痛の85%の原因がわからないとされているのに、治療が行われ、腰痛が治らずに多くの患者は悩み続けています。

 

病院で腰痛の原因が分からないのには理由があります。
その1つの理由は、レントゲンやMRIでは、骨の部分的な異常は目で見て発見できても、筋肉の委縮や硬直など、「体全体」は見ていないからです。

腰痛の本当の原因については次回!!

 

腰痛,足のしびれ

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腰痛や足のしびれの原因になりやすい大腰筋!

結構見落としがちな筋肉!
腰をもんでもおしりをほぐしても腰痛がよくならない。
しびれがとれない方、原因は大腰筋かもしれません。

この大腰筋はインナーマッスルなのですが、普段重たい物を持つ作業が多い方
硬結ができやすい筋肉になります。

お腹を押すと少し楽かもとおもった方、
ぜひぜひおまちしております。

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腰痛の原因ランキング1位

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腰痛の原因で一番多い部位は!!!

殿筋!お尻の筋肉!

お尻の筋肉が固くなると、腰にかかる負担がおおきくなり

腰痛が出ている方が凄く多いです。

自分でお尻を押してみてください。少し楽かもと

思った方!その腰痛!お尻が原因です。

是非是非お試しください。

 

腱鞘炎、ばね指

腱鞘炎とは

私たちの筋肉の端は骨にくっついています

骨にくっついていく部分を「腱」と呼び、この腱は「腱鞘」と呼ばれる鞘(さや)に包まれています

 

つまり、腱鞘炎とは読んで字のごとく、腱の鞘の部分で起こる炎症のことを指します

 

とくに多く見られるのが親指や中指、ついで薬指が多い傾向にあります

 

親指の手首の周囲で起こるものを「ド・ケルバン腱鞘炎」と、

中指や薬指を曲げた際に引っかかって伸びなくなるものを「ばね指」と呼んだりすることもあります

母指球筋や小指球筋、長掌筋などほぐして痛みをとっていくのですが!筋膜のつながりから

肩甲下筋つまり肩甲骨の動きをよくしないと、ダメなんです。

是非今月のキャンペーンご利用ください。

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